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個別記事の管理2016-08-12 (Fri)

torino様(@torino104)企画のAGE5周年記念同人カレンダーに参加させていただきました!

ポストカードサイズのカレンダーには日付部分に放送日と各話タイトルが入っていて、AGE全話を振り返ることが出来る仕様になっています。素晴らしい工夫がされていてAGE好きさんには勿論、これからAGEを観てみようかなと思っている方にもオススメのカレンダーです。
こちらのAGEカレンダーは夏コミ頒布ととらのあな様での委託通販があるとのことです!

・夏コミ
コミックマーケット90 1日目 8月12日金曜日
東地区"S"ブロック-04a 「Light my fire」様
主催のtorino様サークルにて頒布されます。

・とらのあな様
AGEcalendar2016-2017
↑リンク先より予約受付中です。

・主催者様&参加者様のpixivサンプル
torino様『【C90】AGE 5周年カレンダー
蒼川みかん様『C90 委託+企画参加のおしらせ。
かぐら様『【C90ゲスト】AGE5周年カレンダー【夏コミ】


自分の担当は2016年11月です。放送当時の2011年11月はAGE5~8話に該当しますので、5~8話の内容をぎゅっと凝縮した一枚を描かせていただきました。
フリットとエミリーをメインにAGE-1タイタスをどーんと。他にもSDモビルスーツやミニキャラを色々散りばめました。
一ヶ月見てもらえるものを目標に各話に関する要素などをたくさん詰め込みました。飽きずに楽しんでもらえることが出来ましたらとても幸甚です。
よろしくお願い致します!

サンプルの一覧をこの度拝見させていただて、お名前もイラストもよくお見かけしたことがある方々ばかりで大変恐縮なのですが誠に光栄です(>人<)こんなにも豪華な皆様の中にいいんですか…!
早く皆様のAGEカレ絵拝見したくてうずうずしています!とても楽しみで、更に参加させていただけたことが幸せで、お声がけいただけたこと本当に大感謝です!!
AGEカレンダーを是非お手にとってもらえたら嬉しいです!ヽ(◯ ´ ∇ ` ◯)ノ


2016/07/28記事アップ
リンク先の追加など随時更新
※夏コミ頒布の日までこちらの記事はブログのトップに掲載しています(新しい記事はこの記事の下になるやも)
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個別記事の管理2015-10-02 (Fri)
10月12日までG魂内Gレコペーパーラリー企画「バッテリーフルチャージ!!」のペーパーを公開します。
個人での保存・印刷に限り自由です。配布・ネット掲載などはご遠慮ください。宜しくお願い致します。
G魂で貰い損なってしまった方、地方でイベント参加出来なかった方に届きますように。

サムネイルクリックで大きい画像が出ますので、そちらを保存お願い致します。
印刷はA4縦で大丈夫かと思います。


2015年10月13日追記。
配布期間終了となりましたので、印刷用の画像へのリンクを切りました。お持ち帰り有り難う御座いました!
解像度を落としたものを拍手に掲載しました。



13日になりましたら、配布用画像へのリンクを切ります。それ以降はweb拍手に解像度を落として掲載する予定です。
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個別記事の管理2015-08-12 (Wed)
ジオシティーズさんがメンテナンス実施のため、8月13日木曜日午前0時~午前8時までサイト閲覧不可能となります。メンテ状況によって延長の可能性も御座います。改め、ご理解ご容赦を宜しくお願い致します。

用件のみで御座いましたが、紳士淑女の皆様、よいお盆休みを~。私は金曜日まで出稼ぎにいきまーす(・ω・)ノシ
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個別記事の管理2015-05-22 (Fri)
5月いっぱいまであげ☆ふぇすのペーパーを公開します。
個人での保存・印刷に限り自由です。配布・ネット掲載などはご遠慮ください。宜しくお願い致します。
あげふぇすで貰い損なってしまった方、地方でイベント参加出来なかった方に届きますように。

サムネイルクリックで大きい画像が出ますので、そちらを保存お願い致します。
印刷はA4縦で大丈夫かと思います。


2015年6月1日追記。
6月になりましたので、印刷用の画像へのリンクを切りました。お持ち帰り有り難う御座いました!
解像度を落としたものを拍手に掲載しました。

↓フリット編
age_f.jpg

↓アセム編
age_a.jpg

↓キオ・三世代編
age_k.jpg

6月になりましたら、配布用画像へのリンクを切ります。それ以降はweb拍手に解像度を落として掲載する予定です。
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個別記事の管理2015-02-17 (Tue)
pixivの利用にあたってご指摘をいただきました。自分なりに出来る範囲で腐向け・棲み分けについて調査致しました。その上で私の現時点での意見と意思を述べさせていただきたく思います。(一部後日追記、pixivヘルプ引用文があります。)

AGEの専用腐タグについて。
こちらの腐タグには不審な点があると感じました。タグ利用を見送らせていただいた理由を以下にまとめます。

・腐タグで総合検索で引っかかる作品が少数/小説では一件も引っかからなかったこと
これは浸透していないタグを不用意に増やすと混乱を招く恐れがあると思いました。見当違いかもしれませんが(汗)。

・「作品正式名称+腐」では作品名で検索に引っかかってしまうこと
「作品名略称+腐」ならば引っかかる可能性が低いので、腐タグとしての意味が出てきます。

それともう一つ。こちらは私事の考えで恐縮ですが、女体化は腐向け/女性向け/男性向けの要素を全て含んでいると思っています。
それぞれの割合は個人で違うだろうと予想しますが、腐向けと固定してしまうと敷居を設けてしまうのではないかと懸念しています。


作品名タグ不使用について。
(腐タグ使用前提でしたが、ひとまずそれを除外して)作品名タグの削除を否か検討の末、利用を継続させていただきました。

・作品名タグがない場合、二次創作であることを示唆する明記がなくなるため
この理由が一番大きいです。別の投稿SNSでは二次創作の場合は作品名とキャラクター名のタグを必ず入れることが義務づけられていますすみません、こちら後々でちゃんと確認したら推奨になっていました。それでも、出来るだけ作品名キャラクター名のタグを入れることを勧められております。pixivとは異なる部分もある他SNSであるのでpixivでも通用を求めるものではありませんが、作品発表の場として本来の意義を私は支持しています。
※pixivのヘルプには“タグとは、イラストのキーワードのようなものだと考えてください。投稿時には最低1つのタグを付ける必要があります。自分が付けたタグと同じタグを持つイラストを探したりと、楽しみが広がります。また、適切なタグを付けることによりイラストを探しやすくするものです。”と記載されています。

・AGE界隈では危機感が薄いこと
AGEファンは地雷などにも大らかで理解ある方が多い印象があり、即刻対処しなければいけない理由はないと思われます。
グレーゾーンには代わりありませんが、公式が二次に目くじらを立てている雰囲気もないと感じています。


pixiv利用にあたって。
いくつか調べて目にしたのは棲み分けには賛否両論あるということです。
読み手書き手共に多く、ファンの絶対数が大きい大手ジャンルであると棲み分けの必要性にかられているように感じました。
数が多ければ多いほど仕切りを設けるべきという声があがるのは当然です。けれど、過度に神経質になっているようにも見受けられました。

ランキングでもタグの統一性がないとの話に、良くも悪くも人が多い場でルールを徹底するのは果てしなく難しいことを再認識しました。
それを統一させようとする動きは大切で勇気のある行動であると称えられる一方、それに意思を曲げられて苦しんでいる方がいると思います。私にはどちらが正しいかのジャッジは出来ませんが、後者についての擁護を少しばかりさせてください。

個人的見解になるので同意を求める言でないことを前提としまして、棲み分けタグはサイト時代で言えば検索避けよりもダミーエンターに近いと感じています。
pixiv自体が登録制(色んな意味で広いですが特定層向け)です。タグは探すためにあるものではないでしょうか。苦手なものがある方はマイナス検索を利用されて個々で自衛をおこなっていると思います。
それでもカバーしきれず、見たくなかったものを目にしてしまうこともあるでしょう。サイト時代と比べてしまうと正当性はないかもしれませんが、見て見ぬふりもマナーの一つであったと思います。
※pixivプレミアム会員限定ですが、サムネイルフィルター(“指定したタグが含まれる作品のサムネイルを非表示にすることができる機能です。また、指定したタグが含まれる作品を強調表示にすることもできます。この機能により、好みの作品を強調表示にすること、苦手な作品を非表示にすることができます。”)を利用する手もあります。

少しきつい言い方になってしまうので言葉が悪くなりますが、棲み分けの主張は自己責任の放棄とも感じます。
ジャンルの規模や雰囲気によっては棲み分けに従う要因が出てくることは理解しております。特にナマモノは慎重になるべきジャンルであると認識しています。トクサツ系の腐タグを今回はっきりと拝見しましたが、決め台詞をもじっていてユーモラスがあり、このタグなら私も使いたいと思ったほどです。

すみません。少々話がズレました。戻しましょう。
タグのロックが編集で可能ということは、棲み分けタグを使用する是非は投稿者それぞれの自衛意識に委ねられていると判断します。
他者がタグを追加出来る機能は作品をより多くの人達が発見し、楽しめるように本来施されたものであったはずです。初期のpixivは描き手が多く、腐向けでも技術面を男性ユーザーが支持していたというお話を目にしました。
現在のpixivはジャンルが強くなってしまったため、腐向けの在り方やルールが紆余曲折した先で問題が勃発していると解釈致します。

腐向けに関して厳しい方もおおらかな方もいらっしゃいます。しかし、この両極端のみの方だけでなく、中間だったりの方も広く存在しているはずです。それぞれの意見を一つにまとめるのはとても難しく思うため、棲み分けの徹底は不可能かと想像します。
私の意思としては棲み分けを支持していませんが、棲み分け浸透は間違っていないと感じています。個人の主張は自由であるからです。自由であるからこそ、支持・不支持どちらにしても強制力はありません。

強制といいますか徹底力の権利があるのはpixiv(運営)側です。pixivのガイドライン・ヘルプ記載事項に従うのが利用者の最低ラインの条件だと思います。それ以外(ジャンルのルールなど)となると、やはり自己判断でやっていくしかないのかな、と。
以上のことを踏まえて良い悪いの問題でなく、pixivという場を共有させてもらっている意味を考えていきたく思います。

これらは私ひとりのちっぽけな意見です。自分主体な部分が目立ち、客観性に欠けていることを重々承知しております。
まだまだ調査があまく、精査に精査を重ねてしっかりとした見解を述べるに至らぬ点があること申し訳ありません。

pixivはサイトと違い、作品単位での公開になっており、気の遣い方に私も迷うことがあります。しかし、思いやりを持てば閲覧者様にも少なからず届いてくれるのではないか。そのように信じています。
しかしながら、楽観視して良いものではありません。自身の見識が浅かったことを認めています。
前書き(注意書き)で配慮をしているつもりでいたこと、深く反省しております。

二次創作は同じ作品のファンの同志様方にお裾分けの気持ちでpixivに投稿しています。サイトの管理人としては倉庫の代わりとして利用させてもらっています。
決して誰かに不快を与えたいと思っているわけではありません。もし、誰かを傷付けてしまうくらいなら、pixivに投稿している作品を削除する心の準備は出来ています。私の落ち度で不適切なものがあればご指摘ください。
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